February 2010
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“thank you team! The best! @tamegoeswild @kurisuteen @tangerinejp @namyhei...”
– tamegoeswild
Feb 27th
#msmc #tnk 【RT希望】災害時のソーシャルメディアの役割
こういう機会で、一市民としてソーシャルメディアを災害情報の伝達や減災にどう使うかという討論をして準備をしておく必要があるのではないだろうか?各地のソーシャルメディアクラブの連携も、真剣に考えて情報の輻輳やコリージョンを最小限にして、情報伝達、減災のための情報伝達を考えるのに良い機会ではないか。 ともすると、ソーシャルメディアクラブという言い訳の飲み会に終始する傾向が強いが、もっとソーシャルに動いてはどうだとう。たとえば、首都圏の人たちで少人数で良いので集まって、いろいろ問題点のあらいだしかたりを手始めに話し合ってみないか。 そして、災害時の各地から一斉に流れ出す、ustその他の情報の交通整理(タグ付け、チャンネル割、共通の閲覧プラットフォーム等々)など市民レベルで出来ることをはなしあってみませんか? そして、そういう動きを全国規模にひろげて、連携しませんか? ...
Feb 26th
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#msmc 気になる鉛筆ビル現象
所謂バブル期にあちらこちら所謂再開発が進んだ。ある日、誰かが地図の上に線を引いたことが切っ掛けで再開発が始まったりするので、納得できない人がいたのは自然だとおもうし、自分の持ち物を売るのだから少しでの高く売ろうというのは当然な部分があった。その結果、それらの土地は周囲の開発に加わらず、そのまま残ったりあるいは自分の土地だけの底面積は狭く高さだけある所謂鉛筆ビルができあがり、現在も各地で見かける光景になった。 ソーシャルメディアが、いま一気に広がっているが、この鉛筆ビル現象にたとえられるものが起きていると思うので、このエントリーを書いている。場合が違うので、もちろん違うことであるが、どういう空気であるかが、想像できると思うのであえてこのたとえを使う。 ...
Feb 26th
“MedScape: FDA Approves Inhaled Aztreonam for Cystic Fibrosis: Medscape Medical...”
– balimore
Feb 24th
“深夜、渋谷で iPhone を使って USTREAM...”
– KNN神田氏、ネットカフェで USTREAM LIVE 配信中に寝落ちした姿を500人に見守られる[AL] (via exposition) (via konishiroku) (via luft2501) (via twinleaves) (via pdl2h) (via yaruo) (via komeou)
Feb 18th
189 notes
Sept.%2011%20PHOTOS%3A%20Newly%20Released%209/11%20... →
Feb 10th
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TWITTERに於けるリスク (本編というほどではないが)
CMSで動くコンテンツの多くは、あるいはその全部だが見せ方が時間軸に沿っていないように見えるものがあるのでそれを除いて、ゆっくりとした時間軸のそって緩やかに流れている。つまり、一つ前の世代のコンテンツの性質をまだ継承している。 一つ前のコンテンツの性質を継承している結果として、コンテンツ自体の問題発生頻度は低い。しかに、逆に問題が発生すると、そのコンテンツを流し去る速度は緩やかであるので、その前の時代と同様に多くの人の批判、嘲笑、顰蹙をかう原因となってしまう。つまり、パブリッシュ後の潜在的な危機に対する対応が重要であるわけだ。 ...
Feb 6th
Twitterに於けるリスク (多分その前編)
最終的には、twitterに於けるリスクとかリスク管理の一端を、会社、団体、議員さん等が使う場合の話を書きたいのだが、それを書くためにはCMSが出てきたことで変わった企業のICT戦略の入り口の話をしておいた方が良いと思うのでまず書いておく。 個人だとIBM ホームページビルダー、法人だとDreamweaverあたりがweb作成の標準的なtoolであった時代が長いとおもう。その前には、手打ちタグの時代もあった。標準的な、web構築toolが天下の時代は、CMS(contents managemen system)の出現と成熟で一変した。 ...
Feb 6th
#189 薬学。。。。。。。 なんていうか
(Twitterの #2289 あたりで活動してくれるとうれしい部分もある) 薬学というなかに臨床薬学という領域があるが、医学の基礎と臨床以上の幅で薬学も基礎と臨床があるのでそういう名称がないと薬剤にしか目が向かないので必然的に使うのだが、じつは微妙な空気を持った言葉でもある。 また、「サイエンスカフェ」やら「サイエンスコミュニケ-ション」なる輸入概念があって、市民側の目線(視線)で見れば全く定着していない。そこへメディカルコミュニケーション、これに至っては異なる二つの概念が存在しているのではないかとおもう側面がある。患者さんとの対話技術(健康動機の向上等も含む)と医療技術等の理解の広報の二つの側面は、別の目的、別の技術だし、研究を行っている講座も社会医学系の中で別の部署だったりもする。でも、まあ、それがある。 ...
Feb 3rd