May 2010
1 post
#Msmc 大きな分枝点にいる
「災害時のソーシャルメディアを考える」は、前回以降「医療ソーシャルメディアクラブ」と、気象・防災(災害)系の人々あるいはそれらの人のソーシャルメディアクラブ活動の共同開催になった。一方のUST塾も、すでに実体としては首都圏の各クラブの共催といってもいい形になっている。つまり、実体として「首都圏ソーシャルメディアクラブ」は、ある意味の連合会の形態になっている。 整理すれば 1) 「災害時のソーシャルメディアを考える」は、a.医療系と b.気象・防災(災害)の動的連携(必要に応じて連携し、必要に応じて個別に活動する)へ移行した。とりあえず6月度は、連携して開催。進行に関しては、気象・防災(災害)系の主導権で。 2)...
May 27th