毎年毎年新しい方向を出して、常にビジョンに向かう。現実は常に変化するから、常に見直して進む。それを、「年年創業」と呼ぶようにした。「起業家を支援する起業」として起業してテクニカルショウに出てセミナを持った年のことだ。