1 year ago
大本に戻って。。。
ICT系の知識・経験の共有をする勉強会みたいなものやりたい。
iOS4やそのアプリ、Ust関係、Windows7、Offcie2010関連情報の氾濫で一人での消化、理解、活用に限度が出てきて居ます。本来、我々一人一人が自分の目的のために集中的に資源を投入しなければあんらない部分に、集中が出来ないで居ると思います。お互いにブリーフィングしあうような機会があると良いと思います。
いわば「ICT茶話会」みたいな。もちろんアルコール付きで良いと思いますが、ただの酔っぱらいの会は疲れるだけ。それと、お互いが自分の信じる「宗派」の教義を意味もなく多に押し付けない、価値観の多様性を認めるような、会が出来ないでしょうか。
ある部分は、Ustなどを活用して実際に一同に会さなくても良いような工夫も試行してゆくといいなぁとおもっていますが。
2 years ago
iPnone + SugarSync + GoodSync + NetworkStorage(ミラーリング)
3G + WiFiを持つことで、かなりユビキタスに近づく。別の意味でTwitterのKey Wordをあげた中にもユビキタスがある。どうTwitterを活かすか、どうiPhoneを活かすか、そのあたりは「知識と経験の共有」で解決できます。
いまいい感触をえているのは、表題の組み合わせで、複数PCとiPhoneの間のプレゼン、標準手順書的なマニュアルや関連記録、その他を同期する仕組みです。音楽、画像、文章の作成、編集、閲覧、表示をしようという実験でです。iPnoneとの共有部分はWord2007形式などですが、PC間ではOneNoteを利用しています。
GoodSyncのUSBメモリーに入れるバージョンも利用して、「易動性」も検討中。
SugarSyncは、ここから https://www.sugarsync.com/referral?rf=ei888rrmmqscs (余分の容量をもらえます)
「知識と経験の共有」勉強会(名称未定)では、まづはこのiPhoneの使いこなしをファイル管理、twitterの連携にしぼってやってみてはどうかと思っています。勉強会は、離陸後はシリコンバレーとネットで結んでの討論会も予定しています。緩やかな連携で、興味のある会だけ出てくるようなスタイルを考えています。
異分野の方の集まりを!と思っています。まずは、理系的の範囲内での異分野からスタートして反省を踏まえながら、広げてゆきたいとおもいます。ただの飲み会、名刺交換会は意味がないので、しかりとした学びの場、気づきの場、シナジー創成の場にしたいと思っています。興味のある方は、 twitterで@az4u にお声がけください。あの、規模的には小さな規模で濃い勉強会にしたいと思います。
途中からの参加は当然歓迎ですが、「立ち上がったら参加するか」「行くといいことあるかな」的なスタンスの方は、お断りです。一緒に作り上げることこそが「共有」です。理念が共有でき無い方の参加もお断りしています。参加するのではなく、参画する意識の方いつでも大歓迎。異分野大歓迎(逆に同分野の方のお誘い合わせの参加はお断り)。
お知恵拝借 http://apogee.at/post/224635697/189-need-ur-help
共同でマニュアル造りませんか http://apogee.at/post/230389874/twitter (Net上でのフォルダーを共有しての共同作業)
共有の話題 http://apogee.at/post/235792878/twitter
よろしければ http://apogee.at/ の他の記事もご覧頂くと全体的な考え方がおわかりいただけるかもしれません。
2 years ago
知識と経験の共有
「共有」”share”のイメージが、日本人には無いようだ。分ける、減ると言うイメージに成るようで、狩猟には参加せず「獲れたら行きます」と言う反応。
全体(全部)を共有した、また次も獲れたら共有しようとの狩猟民族的な発想に成れない。農耕民俗は、収穫を人数で割る(分ける)という減るイメージがあるようだ。
知識、経験、情報、イメージ、ビジョンのような物も、そうした深層心理から共有に消極的。ノーと言わない日本人は、総論で大賛成するが、各論にふみこまない。
結果良いアイデア、理想的な姿を実現出来なくなる場合があるとわかった。
追記: (ご指摘頂いた)島国固有のゼロサム的な発想が根源にあるのは、まったくその通りだとおもいます。
シリコンバレーからのご意見も、この線を一致します。『対策は、外へ出よ!です。』まさにそうでしょうね。
2 years ago
流れで砂金を拾うに似たり : twitter論
いいネタは、人の箱にわざわざ入れに行かない。 & 本人が宝と認識していない宝も流れている。
ざる持って流れに出る方が、砂金が拾える。「砂金入れ」って箱に砂金入れるのが面倒。
そして、ざるを持っていないと、砂金が流れているのに気がつかない。
「砂金の拾い方」の知識共有しましょうとずっと言っている件。 (このpostの下の方のlinkをクリック) → http://az4u.tumblr.com/post/224635697/189-need-ur-help
twitterの140文字に出来るだけ要旨を入れたいので、ぶっきらぼうな文章となっています。
2 years ago
#189 Need UR Help お知恵とお手をお貸しください
(RT大歓迎案件)
ちょっと企画を練っています:
1. Twitterの呟き(形式はそろえるとして)をWiKiに送り込む方法はありますか?
2. Favoritesを一括で取り出して落とす方法ありますか?(形式不定)、wikiの他へ集積できますか?
それとは別に緩くで大きな声で募集!
医矢区の、活動で必要な最小限のweb(wiki)、logo作製どなたかお手伝い頂けませんか?
中の人 @az4u でした
関連URL
医矢区 http://az4u.tumblr.com/post/222697707/at-twitter
知識と経験の共有の提案 http://az4u.tumblr.com/post/192115345
著作権の勉強会 http://az4u.tumblr.com/post/206699615
2 years ago
著作権の勉強会へのお誘い
書籍の出版・流通の変化、デジタル書籍も発展期に至り、著作権に関しては法令が現状に合わないとか、あるいは不備がある等々の問題があると思える状態です。著者。出版社、DC事業者(EC事業社のうちデジタルコンテンツをおつかうもの)、利用者・購入者など立場の違うひとがあつまって様々な勉強をし、実のある討論へ高め、っそhちえ法令改正、法令解釈の提案、制度改正、あるべき姿の提言を行えるような力を蓄えませんか?討論の中で、勉強会の目的は適宜ダイナミックに展開してゆけばいいので、方向性で共鳴出来る人であつまりませんか?
著作権案件がらみで自己紹介
神奈川県の「新規成長領域産業」に3年間にわたり指定されていた時期があります。そのかでデジタル教材の販売(DC)の事業化をしてきました。その後、大学院の研究室で、e-learning(私のところではe-学習と呼びます、 e-学習は私の登録商標です)周辺の著作権に関して研究していました。
関連URL
http://az4u.tumblr.com/post/192115345
もうひとつ、似たようなアイデアの会です。こちらはICTやICTベースのビジネスなどを勉強し、討論sる会です。あまりにもICT関連の情報のエンタルピーが大きすぎて、本来手段であるICTが目的になりかねない状態でです。知識や経験を共有することから始めて、ICTを道具としてその先を目指しませんか?
追記 http://az4u-cc.tumblr.com/
著作権関係のLINKを、見つけた順に整理せず、価値判断せずのせておきます。あとで整理したりして使えるような素材部屋です。
2 years ago
知識と経験の共有
いつも言っているのですが、Twitterやその周辺あるいは、それに限らずICT関係の殆ど全てで情報が多すぎます。とても1人では消化しきれません。あるいは、情報を把握し消化する時間、特定の技術やプリケーションを使いこなせるようになる時間、膨大な時間を消費していませんか?これでいいのでしょうか?
互いのICTの利用での成功体験、あるいはもっと共有したいのは失敗体験。そうした経験を共有する場が欲しいのもです。月一ぐらい、会食でもお酒でも飲みながら、そういうい会が出来たらと思います。ICTは、あくまでも仕事や遊びの道具であるのにその道具の使いこなしや理解に莫大な時間が食われています。
まさ少し詳しい方が、レクチャーする時間とか、全体で討論する時間とか色々あっていいと思うのですが、経験や知識、ぜひとも共有しませんか?
ただし、私はたばこの煙が嫌いですので、たばこの煙のない場所での会合を希望しています。Capo Pellicanoとか学士会館本館のラタンやセブンハウスはお気に入りですが、別の場所でもOKです。
いつものうちのあるmeeting : 半歩先を行く先端勉強会の構想 ( Blogにお書きいただいているのを今頃見つけました )
2009/10/07 追記 関連情報(著作権の勉強会)
http://az4u.tumblr.com/post/206699615
追記(2009/10/17)
先に http://az4u.tumblr.com/post/208818328/twitter-az4u にも書いたのですが、twitterの使い方で、潜在的なダメージの可能性をもつような方を少なからず見かけます。フォロウしてくれていないと、お伝えする方法がないため観察するだけに止まっています。それらの方は、webでのみtwitterを使用していたり、「ふぁぼったー」をチェックされていなかったり、するようです。RTを繰り返して驚くほど広がっている場合や、どうだろという発言が他の方のfavoritに入っていたり、発言の画像が流れていたり。きりがないので書くのを止めますが、リスク評価をされるべきです。twitterの側のリスクとユーザー側のリスクを、集合智や経験の共有で分析できると思います。
折角、政治活動のために使っていたり、会社の広報のためであったり、あるいは個人の自己表現や情報発信であるのに、それが逆効果になっては意味がありません。私も、詳細にリスク分析をしているのですが、多くの目、多くの価値観で見つめた方が、落とし穴に落ちないと思います。
緩い連携で勉強会、討論会をもって、興味のあるときだけ参加するような感じの会が出来ないかと強く思っています。
こちらもご覧ください http://az4u.tumblr.com/post/224635697/189-need-ur-help
