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3 months ago
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【極重要】 #msmc <リストラ>お知らせやら、提案やら

情報脱感作対策のため、久しぶりにtumblrからtweetします。(Tweetの為にtumblrに新しいエントリーを書きます)

1. ご存じかと思いますが #MEDsmc が動き出しています。#Msmc主催だった「災害時のソーシャルメディア」( #smd )にも医療的な要素が強いために、むしろ今後は #MEDsmc と気象・災害系のsmcあるいはセクターの方との共催が良いのではと思っています。そうすることで、医療と気象・災害は時に別々に時に一緒に開催することで、より議論を深められると思うのです。 #Msmc は地域系の活動ですから、むしろここでリストラして分野別に切り直した方が、良いと考えています。

2.同様に、#MEDsmc には、http://bit.ly/7BwuRO のうちの医療系の活動を、是非とも引きついてで頂ければ思っています。 

3. 現在の UST塾ですが、内容が高度化し研究会の様相です。名称は、UST塾のままとし、#Msmc #Ssmc #SHsmc #Ysmc #Ksmc 共催の形で、このレベルの会合を続けるのが実態に合っているように思えます。如何でしょうか?そのうえで、各smcが、「UST塾(入門編)」を様々な形で催行して、裾野を広げるような活動は如何でしょうか?タグも混乱があるので、#USTjp を使いましょう。これは、私が登録した物ですから、登録者との問題はありません。

4.割り勘制度の改善案希望。どうしても500円単位、1000円単位で頂くのが簡便ですので、20人規模で赤字が1-1.5万出ています。遠方のお客さ間の場合等は、その方の会費を負担するので更に5千円程度加わり、以外と大きな額になっています。だれでもが幹事ができる体制に持って行きたいので、そのあたり改善が急務です。都度若干のプラスがでないと、その他雑費的なものの原資がない状況でもあります。

5.学士会館での会の管理運営をどなたでも出来るようにするために、マニュアルを作成し、#Msmcのsiteに入れました。会合を持ちそうな場所に関して類似のマニュアルの作成が必要と思っております。学士会館は、その一号です。

6.ロゴの使用既定の整備が必要です。ロゴ制作者の意志を確認しながら、整備を行うワーキンググループを立ち上げる必要があります。



4 months ago
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#msmc 第二回 UST塾催行に向けて思考を開始

第一回は、総花的であったり、機材的であったり、超高度ノウハウ的でした。二回目は、視野も焦点を絞り狭いことを深く出来ないか考えています。一人で考えるより、皆さんに聞くのがTwitter的かと思いここにちょっと書かせてもらいます。

第一部で20分程度の『「初心者」立ち上げ講座』:機材だけ持った来た人に、手取り、足取り、背中を強く押してustの世界へ誘う実習講座。数人の初心者(含む未体験)を、他の皆さんで「とりあえず撮れる」ようにsしてしまうという感じ。

第二部 内容は、それが良いかわかりませんが、順次やるとしてどれを次回やるかという感覚で
a. 複数の機材、設定 (あらかじめ要打ち合わせですが)で、音の比較。
b. USTの命の一つは「コンテンツ」だろというのは共通の意見だと思うので、コンテンツ論。撮影体験や、 提案等々 (アーカイブ画像やPC上のファイルをPC内から配信、それを見ながら討論)
c. 新しい機材の開発の討論 (小型機材系から本体まで)
d. 配信設定の標準化、最適化、マニュアル化(SOP)
あたりの1~2かなと思っています。

以上はたたき台ですので、木っ端微塵にたたき壊すくらいの提案お願いいたします。

実は、今回スクリーンの借り賃が凄く高かったのです。次回はそういうサービスもないのですが、一つのやり方としてPTTXもvideoも、その他必要があれば何でもustで流して見るというような、参加者は指定されたチャンネルを都度見る、スタイルでの催行はどうだろうとおもっています。PCは隣の人のをのぞき込むの大いにありというハックありで。

4 months ago
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#ysmc よこはまソーシャルメディアクラブ設立

よこはまショーシャルメディアクラブが先日設立を宣言しました。先に出来た、首都圏ソーシャルメディアクラブと類似の理念・仕組みで人が集まる「旗」が立った訳です。あえて階層化しないでフラットでオープンで緩いけれども、熱いあつまりが出来そうな予感です。

極近々、数人でさらにビジョンを確認するような会合が開かれることになり、そのあと小さなイベントを予定してゆきます。

首都圏ソーシャルメディアクラブの「UST塾」と同じ枠組み(講師-生徒型でない相互教授型、知識と経験の共有型)のUstreamの勉強会を準備されてゆくでしょう。参加すると、缶バッチがgetできるというような仕組みを組み入れようということになってきました。首都圏ソーシャルメディアクラブ、よこはまソーシャルメディアクラブ、おそらくこの後連鎖的に出てくるいくつかのソーシャルメディアクラブでUSTの勉強会をするときに共用でだせるバッチの作成が、具体的タスクの一つに入りました。

非排他的(複数の枠組みにどんどん入ってくださいという方式)でフラット(地域から地方という階層は考えずに、「よこはま」の横に「かながわ」(すでに準備最終段階)や、「さいたま」(準備最終段階)などがどんどん出てきてフラットにお互い交流できればすばらしいと思います。もちろん、首都圏ソーシャルメディアクラブも、パラレルな位置から応援し相互参加し行きたいとおもいます。

また、全国規模の連携の仕組みもあると良いと思うので、それも今後とも目指して行きます。おそらく、ポイントは「組織型」ではなくて「旗型」の枠組みだと思っています。小さな組織よりさらに小さな旗を立てるという発想で動いて行きます。

地域を越えて共通の問題や興味、地域内に限定されるもの(でも実は他の地域で類似のことがらを持っているところがあるので)については、連携することで活動の意味が大きくまして来るとおもいます。また、旗型の活動は覇権闘争や、有名人による逆利用が起きるなどのことは防げると考えています。色々な職業・立場のひとが、市民の立場で集まって活動してゆくことこそが、ソーシャルメディア活動だと思います。

“Share”と”Socal”という二つの概念を理解するということが、大変に大事だと思っています。さて、「よこはま」大きく育ちますように。

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